前回内容http://satokunyumejitsugen.com/2018/05/15/4965.html

昨日2回目のアーユルヴェーダ―の全身オイルマッサージを受けてきました。

施術に入る前に、アーユルベーダ―の医師資格を持つスリランカ人の女性から、問診及び脈拍等の診察を受けます。

僕は初回に続き道に迷いランニングして大汗状態で、
そこに到着していたので、
脈拍が150あり、
予定されていたオイルマッサージに加え、
スチームバスを受けるはずが、お湯の布当てで終わりました。

今回の施術の内容ですが、
若い男性スタッフの腕は確実にこの1週間で進歩しており、全身オイルマッサージの中で
特にヘッドマッサージでは本当に首上の疲れが取れました。

また、オイルマッサージは前回のように3人(若い男性スタッフ+ベテラン女性スタッフ+日本人経営者)でのまな板の上の鯉状態ではなく、その男性スタッフのみで、より気楽にリラックスできました。

お湯の布当ての時だけ、やはりまな板鯉状態での男性スタッフへの指導がありました。

施術が終わると、
体が軽く、
心も軽く、
筋肉の柔軟性が増して、
関節可動域が拡大して、
内臓がコリが取れ柔軟で楽になりました。

この1週間での体調も以下の面で改善していました。

毎日ストレッチしていますが、筋肉柔軟性と関節の稼働域が確実に増しています。

妻も、体の固い僕が少し柔らかくなったと認識していました。

疲れにくくなり、睡眠時間が減りました。

内臓のハリを感じなくなり、体が軽くなりました。

情緒が安定して、心がより明るくなりました。

これ本当なんです。

施術が終わり、女性の日本人経営者にお話をする機会を頂きました。

その内容については、続きでお話をさせて頂きます。

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