野球の大リーグで奇跡の活躍している大谷翔平選手と、

先日ボストンマラソンでまさかの優勝を飾った川内優輝選手が、

とても似ていると最近感心しています。

その共通点は、

ご両者ともに米国で大活躍ということもそうですが、生き方が凄く似ていると思っています。

大谷選手は、だれもが想定できなかった二刀流を日本プロ野球で驚きの実績を残し、

また、今現在での驚愕の活躍を大リーグでしています。

川内選手は、エリートランナーが年最大2回しかマラソン大会に参加しない常識を

ほぼ毎週レース(マラソンだけではないが)出場し、しかも優勝を重ねていることはまったく業界内では想定外の事でした。

お二人ともに、自分のやり方が好きで、周囲が何と言おうともその好きなスタイルを貫きました。

言葉は簡単ですが、結果を常に求められる厳しい競争の中で、その信念を貫き、実績を積み重ねていることは、まさに前人未到のいばらの獣道だったはずです。

実は、3日前に大谷選手が高校時代に使用していたマンダラチャートをまねて、僕の人生の目標とその方策を検討しました。

今後の僕自身の向かう道しるべにしようとしたのです。

このマンダラチャートは、魔法の目標達成かもしれません。

驚いたことに、早々凄い効果が多々出現しております。

もしご興味があれば、お試しください。